【プレミア仕様】アンティーク額 バンクシー 複製画 愛はごみ箱の中に(風船と少女)Girl with Balloon BYR
【プレミア仕様】アンティーク額 バンクシー 複製画 愛はごみ箱の中に(風船と少女)Girl with Balloon BYR
【プレミア仕様】アンティーク額 バンクシー 複製画 愛はごみ箱の中に(風船と少女)Girl with Balloon BYR
【プレミア仕様】アンティーク額 バンクシー 複製画 愛はごみ箱の中に(風船と少女)Girl with Balloon BYR
【プレミア仕様】アンティーク額 バンクシー 複製画 愛はごみ箱の中に(風船と少女)Girl with Balloon BYR
【プレミア仕様】アンティーク額 バンクシー 複製画 愛はごみ箱の中に(風船と少女)Girl with Balloon BYR

【プレミア仕様】アンティーク額 バンクシー 複製画 愛はごみ箱の中に(風船と少女)Girl with Balloon BYR

通常価格 ¥33,000
単価  あたり 
税込

バンクシー作品「愛はごみ箱の中に(風船と少女)Girl with Balloon」

バンクシー リプロダクション作品 BYR(複製画)

【プレミア仕様】
オークション最中に切り裂かれた「愛はごみ箱の中に」と同じアンティーク仕様の額に入った限定版

「愛はごみ箱の中に(風船と少女)」は2002年以降に制作されたバンクシーのグラフィティ作品。

風で飛んでいく赤いハート型の風船に向かって手を伸ばしている少女を描いたものである。

ロンドンのウォータールー橋をはじめとしてロンドン周辺のさまざまな壁に描かれたが、現在はすべて塗りつぶされ1つも残っていない。

バンクシーは社会支援の手助けをするため、イスラエル西岸地区の分離壁など様々な場所で似たモチーフを描いている。

2018年にはロンドン・サザビーズのオークションに出品されたが、バンクシーが額縁に仕掛けた機械によって、オークション最中に観衆の前で作品がズタズタに切り裂かれた。

バンクシーは自身がシュレッダーにかけた責任を負うことを認め、切り裂かれた作品に対して「愛はごみ箱の中に」と新しいタイトルを付けた。

サザビーズは「美術史においてライブ・オークション中に作られた初の作品だ」と話している。

この事件によって世界中の人々がバンクシーを知ることになり、「愛はごみ箱の中に(風船と少女)」はバンクシーの最も有名な作品となった。

【作品本体】
素材:紙,シルクスクリーン
作品本体サイズ:縦700*横500mm
作品本体重量:220g
エディション:600
*エディション番号は指定不可となります

【フレーム】
カラー:アンティークゴールド
額装サイズ:縦727*横545mm
額装外寸:縦828*横628mm
マット幅:30mm
フレーム幅:47mm
額装重量:約4600g
表面:アクリル(2mm厚)
素材:樹脂製
製造国:日本

納品形態:かぶせ箱、紐(ひも)
*壁掛け金具は付属しておりません

バンクシーのリプロダクション作品を製造する工房の中でも特に品質が良いとされるWCP(West Country Prince)社製、BYR(Behind Yard Rat)社製の作品を仕入れ、美術品鑑定の専門知識を持つスタッフが一枚一枚丁寧に作品の状態を確認。保存状態の良いリプロダクション作品のみを扱っております。

国内純正産のフレームを使用した額装販売も行なっておりますので、作品が届いてからすぐに飾っていただくことができます。

The Behind Yard Rat(BYR)とは、バンクシーファンの間で近年最も注目されている工房です。

活動期間はWCPと比べ短いものの、Pest Control (ペストコントロール)も黙認していることから、バンクシーの友人が関係しているのでは?と噂されています。その実態についてはバンクシーと同じく謎に包まれたままです。

リプロダクション作品は近年製造されたものが多く、WCPに比べ経年劣化が少ないことがBYR社製を購入するメリットと言えます。

The West Country Prince (WCP) とは、イギリスに拠点を持つ、バンクシーのリプロダクション作品の老舗工房です。

バンクシーの人気が高まると同時に世界中のファンがWCPのリプロダクションを買い求めるようになりました。

長年に渡りバンクシー公認の認証機関Pest Control(ペストコントロール)がWCPの活動を黙認していることから、こちらもバンクシーの友人が関わっているのでは?という噂が囁かれています。

世界的に有名なグラフィティアーティスト、バンクシー(Banksy)は、ロンドンを中心に活動する正体不明の覆面アーティスト。

本名や顔、年齢など、彼の実態を知る人がいない、謎に包まれた存在です。バンクシーは世界各地に現れては絵を描き上げ、誰にも気づかれず知らない間に立ち去ることから、「芸術テロリスト」とも呼ばれています。

バンクシーの作品の価値は年々上がり続けており、2019年のオークションでは《英国の地方議会》の作品が約13億1,000万円で落札されました。世界中から注目が集まるバンクシーは常に話題を欠くことなく、今後のアーティスト活動に大きな期待を寄せられています。